​Portugal Origin

ポルトガル原産精油

アロマス・ド・バラドは、本社・蒸留所の位置するジオパークに自生する豊かな植物を生かしたいという想いから生まれました。

そんなブランド誕生の原点となったのが、ジオパーク原産の植物から精油を作ること。

本社・蒸留所では、手摘みで収穫した植物から、丁寧にエッセンシャルオイルが作られています。

ジオパーク原産の精油は5種類です。

1. Cistus-1.png

アロマス・ド・バラドの

シグネチャーアイテム。

ジオパークに自生する希少な

システ(シストローズ)を

贅沢に使用しています。

官能的で甘い独特の香りは、

一度で人々を魅了します。​

4. Pinus-1.png

パイン・マリタイムとも呼ばれる

地中海地方独特の松の木です。

松の朗らかな独特の香りは

地に足をつける感覚を助け、

気持ちを落ち着かせます。

2. Lavender-1.png

いわゆる真正ラベンダー。

甘くすっきりとした

ハーバル調の香りです。

アロマセラピーでは

基本の香りのひとつです。

5. Rosemary-1.png

柔らかさが際立つ

ハーバル調の香りです。

ポルトガル産の

穏やかで優しい香りは

普段使いに最適です。

3. Wild Lavender-1.png

日本ではまだあまりなじみのない

ストエカス種のラベンダー。

真正ラベンダーと比べると

ワイルドでスパイシー、

​男性的な香りが特徴です。

6. Eucalyptus-1.png

エレガントで清々しい

明るさが特徴です。

前向きな気持ちにさせてくれる

チャーミングな香りが魅力です。